由利本荘市で
在留資格申請、登録支援機関業務、各種許認可をまとめて対応し、
煩雑になりがちな外国人雇用業務を整理・効率化する行政書士事務所です。
オンライン 全国対応
支援実績 100件超
由利本荘市での就労ビザ申請は、 やまざきA&M行政書士事務所
秋田県由利本荘市は製造業や農業が盛んな広域都市で、外国人材の受け入れに前向きな事業者が見られます。由利本荘市で外国人を雇用する際は、特定技能や技術・人文知識・国際業務など、職務に応じた在留資格を正しく選ぶことが大切です。就労ビザの申請には雇用条件や事業内容を示す資料が求められます。やまざきA&M行政書士事務所は、由利本荘市の企業と外国人の事情を丁寧に把握し、在留資格の相談から就労ビザ手続きまで行政書士として責任を持って支援します。
由利本荘市対応エリア
由利本荘市全域の企業様へ就労ビザ申請のサポートを行っております
- 赤田
- 赤沼下
- 赤沼下道
- 赤沼町
- 芦川
- 鮎瀬
- 荒町
- 蟻山
- 飯沢
- 五十土
- 石脇
- 石脇田尻
- 石脇
- 石脇田尻野
- 石脇
- 石脇山ノ神
- 石脇
- 和泉町
- 一番堰
- 井戸尻
- 岩城赤平
- 岩城泉田
- 岩城内道川
- 岩城勝手
- 岩城上黒川
- 岩城上蛇田
- 岩城亀田愛宕町
- 岩城亀田大町
- 岩城亀田亀田町
- 岩城亀田最上町
- 岩城君ケ野
- 岩城下黒川
- 岩城下蛇田
- 岩城滝俣
- 岩城富田
- 岩城福俣
- 岩城二古
- 岩城道川
- 岩城六呂田
- 岩野目沢
- 岩渕下
- 岩谷麓
- 岩谷町
- 牛寺
- 後町
- 内黒瀬
- 内越
- 埋田
- 裏尾崎町
- 上野
- 円正脇
- 大内三川
- 大倉沢
- 大鍬町
- 大沢
- 大谷
- 大堤下
- 大中ノ沢
- 大町
- 大水口
- 大簗
- 大浦
- 桶屋町
- 尾崎
- 表尾崎町
- 親川
- 加賀沢
- 鍛治町
- 片町
- 蟹沢
- 金山
- 上大野
- 烏川
- 川口
- 川西
- 瓦谷地
- 観音町
- 観音森
- 北裏地
- 北ノ股
- 北福田
- 狐森
- 給人町
- 切通
- 葛岡
- 葛法
- 久保田
- 黒沢
- 下地ケ沢
- 小栗山
- 小菅野
- 小人町
- 小防ケ沢
- 御門
- 今野谷地
- 肴町
- 坂部
- 桜小路
- 笹道
- 砂糖畑
- 三条
- 下大野
- 下川原中島
- 新上条
- 陳ケ森
- 新組町
- 新沢
- 新田
- 神沢
- 陳場岱
- 巣組
- 砂子下
- 堰口
- 瀬越場
- 千刈
- 雪車町
- 大門
- 高尾
- 滝
- 滝ノ沢
- 舘
- 舘前
- 谷山小路
- 田町
- 玉ノ池
- 鳥海町上川内
- 鳥海町上笹子
- 鳥海町上直根
- 鳥海町栗沢
- 鳥海町小川
- 鳥海町戈之神
- 鳥海町猿倉
- 鳥海町下川内
- 鳥海町下笹子
- 鳥海町下直根
- 鳥海町中直根
- 鳥海町伏見
- 鳥海町百宅
- 調練場
- 土倉
- 土谷
- 土谷谷地
- 土谷
- 堤脇
- 鶴沼
- 出戸上野
- 出戸町
- 出戸町赤沼下道
- 寺後
- 徳沢
- 二十六木
- 鳥田目
- 長坂
- 中田代
- 中館
- 中竪町
- 中帳
- 中俣
- 中梵天
- 中町
- 中横町
- 西大鍬町
- 西小人町
- 西沢
- 西梵天
- 西目町海士剥
- 西目町出戸
- 西目町西目
- 西目町沼田
- 二番堰
- 濡浜北
- 及位
- 畑谷
- 八幡下
- 花畑町
- 羽広
- 浜三川
- 浜ノ町
- 東鮎川
- 東中沢
- 東梵天
- 東町
- 東由利老方
- 東由利蔵
- 東由利黒渕
- 東由利宿
- 東由利杉森
- 東由利田代
- 東由利舘合
- 東由利法内
- 日役町
- 平石
- 平岫
- 深沢
- 福山
- 藤崎
- 船岡
- 船ケ台
- 不戻沢
- 古川端
- 古雪町
- 本荘
- 本田仲町
- 梵天谷地
- 前郷
- 曲沢
- 町村
- 松街道
- 松ケ崎
- 松本
- 万願寺
- 美倉町
- 水林
- 南ノ股
- 南福田
- 宮内
- 宮沢
- 森子
- 柳生
- 薬師堂
- 矢島町荒沢
- 矢島町川辺
- 矢島町木在
- 矢島町坂之下
- 矢島町城内
- 矢島町新荘
- 矢島町立石
- 矢島町舘町
- 矢島町田中町
- 矢島町七日町
- 矢島町元町
- 矢島町矢島町
- 谷地町
- 山内
- 山内三ツ方森
- 山内
- 山田
- 山本
- 湯沢
- 吉沢
- 米坂
- 猟師町
ここに書いていないエリアも由利本荘市ならどこでも対応可能です!
就労ビザの認定・変更・更新申請を 網羅的にサポート
由利本荘市で外国人の採用が決まったとき、最初に壁になるのが「就労ビザ(在留資格)」の手続きです。
当事務所では以下のような就労ビザの認定・変更・更新申請をご支援しています。
記載のないものでもお気軽にお問合せください。
由利本荘市での外国人の雇用や就労ビザについて こんなお悩みはありませんか?
不法就労やコンプライアンス違反になっていないか不安…
自社で申請したら不許可になった・なりそうで怖い…
更新期限の管理が煩雑で失効リスクを常に抱えている…
自社の業種・職種でビザが取れるか判断できない…
以前の行政書士は連絡が遅く、進捗が見えない…
ビザ取得の可能性をなるべく上げたい…
法令遵守を重視した当事務所が解決します!
やまざきA&M行政書士事務所の
就労ビザ申請代行における強み
雇用前の法的リスク確認から始める、コンプライアンス支援
外国人雇用において、申請書類の提出よりも前に判断が必要な場面は少なくありません。「この雇用形態で問題ないか」「この職務内容で在留資格の要件を満たせるか」といった、担当者が一人で判断しにくいコンプライアンス上の論点を、申請前の段階で整理することが当事務所の強みです。書類代行にとどまらず、雇用開始前のリスク確認まで対応しています。
申請前の要件確認で不許可リスクを低減
書類を作成する前に、職務内容・雇用条件・会社の状況が在留資格の要件を満たしているかを丁寧に確認します。申請方針が固まってからご依頼いただいても、申請前の段階でのご相談でも、どちらにも対応しています。申請の許否は出入国在留管理局が判断するものであり、結果を保証することはできません。ただ、事前の論点整理と書類の精度を上げることが、審査においては重要な準備となります。
更新期限の一元管理で「うっかり失効」を防ぐ
外国人従業員が複数名いる場合、それぞれの在留期限を個別に追うのは想像以上に手間がかかります。当事務所では、在留期限が近づいた際のご連絡・書類準備・申請代行を継続的に担い、更新漏れによる就労停止・法令違反リスクを防ぎます。他業務で忙しいご担当者様の「管理工数を減らしたい」というニーズに、継続的なサポートでお応えします。
建設・IT・宿泊・製造など多業種への対応実績
在留資格の要件は、業種・職種・雇用形態によって審査のポイントが異なります。当事務所では法人・個人を問わず多業種での支援実績があり、「うちの業種でも対応できるか」という不安にも、初回相談の段階でお答えします。
貴社使用ツールに合わせた柔軟な連絡体制で期日管理を徹底
ビザ申請の手続き期間中は、書類のやりとりや確認事項が複数回発生します。当事務所ではメールに加え、Slack・Chatwork・LINEなど、貴社がふだんお使いのコミュニケーションツールに合わせた対応をしています。「返信が遅くて困った」というご経験がある場合も、安心してご利用いただけます。
就労ビザの申請前に知っておくべき 3つの注意点
職務内容と在留資格のミスマッチで不許可になるケースが多い
就労ビザは、職務内容と在留資格の要件が一致していなければ許可されません。たとえば、飲食店のホール業務のみを「技術・人文知識・国際業務」で申請するケースは、不許可になりやすい代表的な例です。不許可になると再申請に時間がかかるだけでなく、状況によっては本人が一度帰国しなければならない場合もあります。
不許可の多くは、申請前の判断ミスで起きる
就労ビザの不許可で最も多い原因は、書類の誤字脱字や添付漏れではなく、要件を満たしていない状態で申請してしまう「判断ミス」です。たとえば、日本人より低い給与で雇用していたり、申請書に書いた職務内容と実際の業務が違っていたりするケースが該当します。
在留期限の管理漏れは、会社側も処罰対象になる
在留期限を過ぎた状態で外国人を就労させた場合、本人だけでなく会社側も不法就労助長罪に問われる可能性があります。懲役刑や罰金刑の対象となる重大な違反であり、企業側にも大きなリスクがあります。
就労ビザ申請を行政書士に依頼する
3つのメリット
工数を減らしながら、
書類の精度を上げられる
書類の収集・作成・確認・申請、さらに最新の審査基準の把握まで、すべてを社内で対応しようとすると担当者の工数が想像以上に膨らみます。行政書士に委託することで、担当者は「必要書類の準備」と「情報共有」に集中でき、工数を削減しながら、書類の精度を同時に高められます。
不許可リスクを
事前に潰してから申請できる
職務内容・雇用条件・会社の状況によって要件の判断が変わるため、自社だけで進めると解釈ミスや見落としが不許可につながるケースがあります。申請前の論点整理・ビザ種別の選定・書類の整合確認を専門的な視点で行い、不許可リスクを低減したうえで申請に臨むことができます。
採用後の継続管理まで
一本化できる
就労ビザの手続きは採用時だけで終わりません。ビザの更新・職務内容の変更・転職時の手続きなど、雇用期間中に複数回の対応が発生します。行政書士に継続委託することで期限管理から更新手続きまでまとめて任せられ、そのつど担当者が一から対応する手間を解消できます。
制度が複雑で判断が難しい分野だからこそ、
「何から判断すべきか」方向性を整理するところからご相談いただけます。
オンライン
全国対応
支援実績
100件超
由利本荘市で生活する 外国人数・国籍並びに就労ビザの取得傾向
外国人雇用や就労ビザ申請は、職種・雇用形態・事業内容だけでなく、地域ごとの産業特性や外国人材の傾向を踏まえて準備することが大切です。由利本荘市で外国人採用や就労ビザ申請を検討している方は、地域の特徴を理解したうえで申請内容を整理していきましょう。
364人
由利本荘市の外国人住民数(2025年6月1日時点)
鳥海山を望む秋田県南西部の由利本荘市には、約400人の外国人住民が暮らしています。県内有数の広い市域を持ち、電子部品関連をはじめとする製造業の工場が立地することから、技能実習や特定技能、エンジニア職など多様な形で働く海外出身者が見られ、働き手の多国籍化がうかがえます。市の中心部にはJR羽越本線の羽後本荘駅があり、由利高原鉄道鳥海山ろく線が内陸部の集落を結んでいます。子吉川流域の平野では稲作が営まれ、木材加工や機械などの中小製造業も地域の雇用を支えています。こうした産業構造からは、製造業分野の特定技能・技能実習、回路設計や生産技術、品質管理を担う技術・人文知識・国際業務、海外法人からの企業内転勤といった就労ビザを取得している方が多いです。由利本荘市で外国人雇用を進める際は、技術職としての採用か現場作業としての採用かで必要な在留資格が異なる点に注意が必要です。同じ工場内でも担当業務によって申請の組み立ては変わります。職務内容・学歴職歴・雇用条件・在留資格の整合性を明確にして申請に臨むことが重要であり、由利本荘市の就労ビザ申請や在留資格申請については、製造業の雇用に詳しい行政書士へ相談しながら準備を進めることをおすすめします。
やまざきA&M行政書士事務所の 就労ビザ支援事例
Slack導入で管理を一元化し、コストを10%削減した就労ビザ管理支援の事例
・ビザ関連業務(更新・申請・期限管理)の対応が追いつかず、管理体制の整備が課題となっていた ・管理コストの負担も大き…
海外採用から就労ビザ取得まで一貫支援し、6名の採用を実現した事例
・業務拡大に伴い外国人採用を強化したいが、採用ルートやビザ手続きへの知見がなく不安を感じていた ・採用活動から就労ビ…
3週間で許可取得し、入社日に間に合わせた就労ビザ(技人国)変更申請の事例
・留学から技人国への変更手続きのご依頼 ・国際情勢の緊迫化や審査厳格化による遅延を懸念
実際にご依頼いただいた お客様の声
-
就労ビザの申請で不安だった入管審査もスムーズに進み、入社日にも間に合いました。
広報の採用に伴い、就労ビザ申請をお願いしました。国際情勢の影響に加えて、入管審査の厳格化で審査がスムーズに進むか心配でしたが、今回もとてもスムーズに手続きが進み、4/1入社にも間に合ってよかったと感じています。今後もまた同様の機会がある際には、ぜひとも手続き依頼をお願いしたいと思います。
就労ビザ申請代行の料金
技術・人文知識・国際業務 / 高度専門職1号 / 特定活動(告示46号)
| 種類 | 報酬(税込) | 備考 |
|---|---|---|
| 資格認定申請 (海外からの呼びよせ) |
99,000円 | 申請費用の50%を着手金とし、残りを成功報酬とします。 |
| 資格変更許可申請 | 88,000円 | 申請費用の50%を着手金とし、残りを成功報酬とします。 別途収入印紙代6,000円(オンライン申請の場合は5,500円)かかります。 |
| 在留期間更新 許可申請(転職あり) |
88,000円 | 別途収入印紙代6,000円(オンライン申請の場合は5,500円)かかります。 |
| 在留期間更新 許可申請(転職なし) |
44,000円 | 別途収入印紙代6,000円(オンライン申請の場合は5,500円)かかります。 |
※月に複数の申請する場合は、人数に応じて割引を適用いたします。詳しくはお問い合わせください。
特定技能1号・2号
| 種類 | 報酬(税込) | 備考 |
|---|---|---|
| 資格認定申請 (海外からの呼びよせ) |
99,000円 | 申請費用の50%を着手金とし、残りを成功報酬とします。 |
| 資格変更許可申請 | 88,000円 | 申請費用の50%を着手金とし、残りを成功報酬とします。 別途収入印紙代6,000円(オンライン申請の場合は5,500円)かかります。 |
| 在留期間更新 許可申請(転職あり) |
88,000円 | 別途収入印紙代6,000円(オンライン申請の場合は5,500円)かかります。 |
| 在留期間更新 許可申請(転職なし) |
44,000円 | 別途収入印紙代6,000円(オンライン申請の場合は5,500円)かかります。 |
| 建設特定技能受入計画申請 | 88,000円 | 別途収入印紙代6,000円(オンライン申請の場合は5,500円)かかります。 |
※月に複数の申請する場合は、人数に応じて割引を適用いたします。詳しくはお問い合わせください。
その他の就労ビザ
| 種類 | 報酬(税込) | 備考 | ||
|---|---|---|---|---|
| 認定 | 変更 | 更新 | ||
| 経営・管理 | 132,000円 | 77,000円 | 変更、更新の場合は別途収入印紙代6,000円(オンライン申請の場合は5,500円)かかります。事業計画書作成は別途55,000円かかります。 | |
| 技能 | 99,000円 | 44,000円 | 変更、更新の場合は別途収入印紙代6,000円(オンライン申請の場合は5,500円)かかります。事業計画書作成は別途55,000円かかります。 | |
| 介護 | 99,000円 | 44,000円 | 変更、更新の場合は別途収入印紙代6,000円(オンライン申請の場合は5,500円)かかります。事業計画書作成は別途55,000円かかります。 | |
記載されていない就労ビザも対応可能です。お気軽にご相談ください。
就労ビザ申請に関するオプション
| 種類 | 報酬(税込) |
|---|---|
| お急ぎのご依頼 (2週間以内の申請) |
22,000円 |
| 就労資格証明書交付申請 | 22,000円 |
| 資格外活動許可申請 | 22,000円 |
ご依頼からビザ取得までの流れ
まずはお電話・フォーム・LINEでお問合せください。
ご相談内容をお伺いし、面談日程を調整します。
ご相談内容をもとに、許可可能性やリスクポイントを確認し、申請方針を決めます。
当事務所でお力になれる場合は、今後の流れについてご説明いたします。
面談後、お見積書も提示させていただき、ご納得いただけましたらご契約となります。
契約後、会社側・本人側それぞれで必要となる書類をご案内します。
書類が揃い次第、当事務所にて申請書類を作成し、内容の整合性を確認します。
必要に応じて、採用背景や業務内容を補強する資料(理由書、職務説明、組織体制の説明等)も整えます。
オンライン申請または窓口申請を行います。
申請後は進捗を共有し、入管から追加資料の要請があった場合も、内容を整理して迅速に対応します。
審査完了後、各種在留資格が交付されます。
初回のご相談は無料です。
お気軽にお問合せください。
行政書士のご紹介
行政書士 山嵜 雅史
やまざきA&M行政書士事務所 代表
当事務所は、在留資格(就労ビザ・身分系)を中心に、各種許認可申請など、事業運営に必要な手続きを幅広く支援しています。行政手続きは要件や提出書類が複雑である一方、期限が明確で、準備の遅れや不備がそのまま事業上の損失につながる分野でもあります。単に書類を作成するだけでなく、状況の整理・要件の確認・スケジュール設計・審査上の論点整理まで、手続き全体を見通したサポートを重視しています。
大学卒業後、警視庁に入庁。殺人事件などの凶悪犯罪や暴力団事案の捜査を担当し、長年にわたり危機対応・情報収集・組織犯罪対策に携わる。定年退職後、やまざきA&M行政書士事務所を開業するとともに、上場企業の執行役員(危機管理担当)に就任。実務で培った危機管理のノウハウを活かし、企業および個人のリスクマネジメントと法務体制の強化を支援。
事務所概要
- 事務所名
- やまざきA&M行政書士事務所
- 代表者
- 山嵜 雅史
- 資格
- 行政書士 / 申請取次行政書士
- 登録支援機関登録番号
- 24登-009513
- 電話番号
- 080-6590-3977(直通)
- 営業時間
- 平日9:00 - 18:00 ※事前予約で土日祝日対応可
- 所在地
- 〒270-1438 千葉県白井市野口5-12
資格・登録情報
よくあるご質問
対応しています。就労ビザの申請から、採用後の在留期限管理・更新手続き・登録支援機関としての支援業務まで一貫してお任せいただけます。担当者の工数を抑えながら、適切な外国人雇用体制を整えたい企業様は是非ご活用ください。
認定申請で約1〜3か月、変更・更新申請で約2週間〜2か月が目安です。
ただし、申請内容・時期・混雑状況により変動します。書類不備や追加資料の要請があった場合はさらに期間を要するため、入社日や在留期限が迫っている場合は余裕を持って手続きを開始してください。
特定の国籍だからといって有利・不利になるわけではありません。
就労ビザの審査は、原則として国籍ではなく、本人の学歴・職歴・職務内容の整合性などをもとに判断されます。一方で、国ごとの教育制度や提出書類の違い、特定技能試験の実施状況などにより、必要書類や審査上の確認事項に差が生じることがあります。そのため、実務上は国籍によって手続きの進めやすさに違いが出るケースもあります。
万が一不許可となった場合、再申請(1回)まで対応しています。まず入管で不許可理由を確認・分析し、改善点を整理したうえで再申請をご提案します。他の事務所で不許可になった案件についても、まずはご相談ください。
採用自体は可能ですが、入社前に在留資格の変更手続きが必要です。留学ビザのままでは正規就労ができないため、「留学」から「技術・人文知識・国際業務」などの就労系在留資格への変更許可を、入社日より前に受ける必要があります。手続きには目安として1〜3か月程度かかるため、卒業・入社のスケジュールから逆算した早めの準備が求められます。
採用前に在留カードで「在留資格の種類」「在留期限」「就労制限の有無」の3点を必ず確認してください。
在留カード上の資格と実際の業務内容が一致していない場合、会社側も不法就労助長罪に問われるリスクがあります。判断に迷う場合は、採用前にご相談いただくことをお勧めします。
特別な準備は不要です。「外国人スタッフを採用したい」など、おおまかな状況をお伝えいただければ問題ありません。具体的な書類や資料がある場合はお持ちいただくと、より正確なご案内が可能です。
さまざまな業種・業界の
就労ビザ申請に対応
多様な業種・業界に沿った就労ビザ申請サポートを行っております。
外国人雇用・就労ビザ申請のプロに相談
制度が複雑で判断が難しい分野だからこそ、
「何から判断すべきか」方向性を整理するところからご相談いただけます。
オンライン
全国対応
支援実績
100件超
